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概要
- 乃木坂は大きく分けると2つのグループになる。
- 選抜:シングル表題曲に参加し、歌番組などで曲を披露する。外番組などにも優先的に出演するなどグループの顔として活動する。
- アンダー:上記に選ばれなかったメンバー。「全体ライブ」や「アンダーライブ」などに出演する。ただし全体ライブはやはり選抜メンバーにスポットライトが当たることが多いので、メインはアンダラやアンダーメンバーが出演する番組が中心になる。
- 残酷な表現してしまうと「1軍」と「2軍」のようなもの(34thSGアンダーライブ舞台裏)。
- 「選ばれなかった悔しさをバネに、気持ちの込められたステージを作り上げ、回を重ねるごとに人気のイベントに成長。変化と進化と挑戦を続け、メンバー一人ひとりが光る個性を発揮。メンバーにとってもファンにとっても大切な場所になっている」(TBS)。
- ファン内では「選抜は乃木坂を広くする、アンダーは乃木坂を深くする」と言われている(日刊サイゾー)。
- シングルにはアンダー曲が収録されることが多く、センターに立つ者がアンダーライブの座長も務める。

アンダー経験者のコメント
1期生- 飛鳥「いろんなチャンスをいただいて、少しでも早く成長する為にと活動してきました」(クランクイン!!)。
- ちはる「(17thのアンダーが)“最少で最弱”と言われてるのが悔しい。“最高で最強”のアンダーメンバーって言われるようにがんばりたい」(ナタリー)。
- 優里「当時は乃木坂46自体のお仕事が少なくて、選抜にいないとやりがいを持てる機会が本当に少なかった。でも最近はありがたいことに、アンダーでも大きな舞台が用意されていたり、ソロのお仕事をいただけることもあって、毎日がとても充実しています」(モデルプレス)。
- 樋口「選抜メンバーが握手会のミニライブで曲をお披露目することになっていたんですけど、演出の都合上、アンダーメンバーが選抜メンバーを隠して幕を開けなければいけなくて。自分たちは幕に隠れて、新しい選抜メンバーの前を横切らなければいけないことが本当に辛かったです。同じメンバーなのに、衣装もまったく違う。アンダーメンバーはみんな厳しさを味わったと思います。これがアンダーと選抜の違いなんだと、身にしみて実感した瞬間でした」(恋人のように)。
- 和田「学校帰り、毎週ブルーシアター行って。18公演か。1日2公演の日もあって。そのファンの人を1人でも『自分の事を良いな』と思って貰いたい。1番ぐらい大変だった。どんだけ怒られたか、本当に。もうズタボロ。『何に頑張ればいいんだろ?』ぐらい、アンダーメンバーめちゃくちゃ怒られてる。(でも結局プラスになったので)今でも怒って欲しいもん。良い経験だったな。ザ・青春かも」(乃木坂あそぶだけ #15)。
- 新内「アンダーライブってもんが出来たばっかりだったからね。(お客さんを)自分のファンとか、乃木坂のファンにしたいな、と思ってた。大変だったよね。本当にめちゃくちゃ怒られている。でも大人になってから、若い時に怒られて良かったなって私は思うもん。分からないまま大人にならなくて良かった。理不尽に怒る訳じゃ無くて、そうじゃなくて愛を持って怒ってくれる人は、私的にはこれからも大事にしなきゃなって思う」(乃木坂あそぶだけ #15)。
- 理々杏「私は熱量と、会場全体での一体感を大事にしたいと思っています。なので、煽りやコールアンドレスポンスが全体ライブよりも多いと感じます」「メンバーが意見を出す構成もありますし、メンバー間の一体感も大事にしています。チーム感が上がることで熱量も上がるのは以前と変わらないなって思うし、個人が伝えたい思いをパフォーマンスに込めることもアンダーライブの特徴です」(BUBKA)。
- 岩本「めっちゃ怒られたなぁ~っていう思い出です(笑)。とにかく厳しくて」。──ライブチームが?「いや、先輩が超厳しかったです」「(20thで)初めてアンダーライブに出たときが一番しんどかったです。まずアンダー楽曲の振り入れから始まるんですけど、先輩たちと振りが全く合わなくて。同じことをやっているつもりなのに、たぶん先輩から見たら全然違うので「ここがこうで、こうだよ!」って、3期生は怒られまくりでした」。──厳しく指導されたんですね。「2期生のかりんちゃん、純ちゃん、伊織さん……」。──たしかに現場がピリッとしそう。「でも、先輩は「アンダーライブを死ぬ気で作ってきた」という強い思いがあるからこそ、それを3期生が崩さないようにたくさん指導してくれたんだと思います。最後まで私たちを見捨てず、つきっきりで教えてくれていたので」。──生半可な気持ちでやってほしくない、という思いがあったのでしょうか。「きっとそうだと思います。でも、そのおかげで「アンダーライブってこんなに熱い場所なんだ」というのを早い段階で感じることができましたし、いまでも「アンダーライブは絶対に良いものにしなきゃ!」という気持ちで挑めるんです」。──練習やリハーサルをみっちり行う?「そうですね。リハーサルの質量が違うというか」「もっと完成度を高めて上を目指すぞ」という考えが染み付いているんです。それはやっぱり、過去から現在まで「選抜に負けたくない」という気持ちがアンダーメンバーみんなにずっとあるからだと思うんですよね。だから今も、時間をかけて一曲一曲を固めようという意識が強いんだと思います」「昔みたいにピリピリしていなくて、今はもうちょっと和やかな雰囲気で、和気あいあい感は増したかなって思います。メンバーの熱さは変わらないですけどね」(BUBKA)。
- 阪口「アンダーはただ「選抜に入れなかった」と思われてしまいがちですが、それだけではなくて、皆とても強い気持ちを持っているんです」「アンダーライブに出る子がたくさんたくさん曲を覚えて、いっぱい苦しみながら活動してきているのをずっと見ていたので、強くなれる、成長できる場所だなと思います」(モデルプレス)
- 楓「選抜もアンダーもそれぞれに良さがあって、みんなまとめて乃木坂だから」(34thSGアンダーライブ舞台裏)。
- 中村「この場所は、何も無かった私に自信と勇気をくれた、とっても大切な場所です。こうして私たちを必要として下さる皆さんがいるから、私たちはこうして立っているし、胸を張って『乃木坂46です!』と言うことが出来ています」(32ndSGアンダラ)。
- 向井「私はそれまで「アンダーライブは悔しいものを表すライブ」だと思ってしまっていたのですが、「アンダーライブはパフォーマンスを力強く見せる場所だ」と自分の解釈を変えられるようになって、その部分を極めていくことに意識が向いていきました」(モデルプレス)。「アンダーメンバーは下でも可哀想な場所でもないということを多くの人に伝えたいと強く思いながらずっと活動していました。その気持ちが強すぎて、選抜に入る気がないんじゃないか、諦めたんじゃないかと感じさせてしまったこともあるかもしれません。ただ、選抜に入った今でもアンダーってかっこいいんだよと自信を持って伝えたいと思います」(ブログ)。
- 吉田「(全員に見せ場があるのが)アンダーライブの良いところで、他のライブにはない強み」(34thSGアンダーライブ舞台裏)。
- 金川「頑張って努力しても、報われない努力もあるかもしれません。でも、努力している過程が大事なんです。その過程を一番見れるのがこのアンダーライブです」(モデルプレス)。「強い曲だから感情を乗せやすいです。曲に感情を全部ぶつけて、感謝とか気持ちを伝えられるのがアンダーライブかなって思います」(BUBKA)。
- 黒見「アンダーライブは自分の居場所を見つけられる場所です。そして、見つけてもらう場所でもあるなって思います。それは、自分の気持ちや伝えたいことをパフォーマンスでぶつけられるからだと思います。ファンの方も細かいところまで観てくださいますから」(BUBKA)。
- 璃果「全体ライブは明るめの曲も多いですけど、アンダーライブは強い曲が多いです。激しいダンス曲も結構ありますし」「頑張れる場所。自分を出せる場所。チャンスの場所、ですね。全体ライブで前に行けなかったとしても、アンダーライブではチャンスを与えられることが多いから、そこでいかに頑張るか。私はそのチャンスがすごく嬉しかったので」(BUBKA)。「普段はなかなか見つけにくい場所にいるかもしれませんが、ここでは全員が主役です」(BUBKA)。
- 柴田「このシングル(※38th)のアンダーセンターに選んでいただいたことが"最後のチャンス"。そして、"私にとって最後のアンダーライブ"にしたい、この気持ちを持って今回のライブに挑みました。チャンスはそこら中に転がっていると思っています。ですが7年活動をしていて大きなチャンスが減っていく中で、今までの自分はどこか満足のいく結果が出せずもっとできたんじゃないかと反省ばかりしていました。今回は久しぶりにいただいた大きなチャンスだと思っています。なので溢さず掴み取りたい」(ブログ)。
- 清宮「なんだか全体のライブだと、”乃木坂”っていう名前からなのか、お淑やかな子が多かったり、野心とかを出さない感じだけど、アンダーライブってそれが許されている感じがして。『やりたいことを言っていいんだ』とか、『悔しい』って思っていいんだって思える場所だなって」(34thSGアンダーライブ舞台裏)。
- 田村「選抜にいさせていただいた時は、選抜の楽曲にどうしても“慣れ”を感じてしまっていて。でも、アンダーライブは知らない楽曲ばかりで、「あっ、この曲やってみたかったんだよね」と新鮮な気持ちで挑めたから、そういう意味で楽しくライブができました」「みんながオープニングから150%の力で踊っていて、その力のまま最後まで走り抜けるのがアンダーライブだなと思っていて。そして、それぞれが感じたこと、伝えたいことを全力でぶつける。それをステージに立って直で感じることができました」(BUBKA)。
- 筒井「始まる前は、アンダーって何だろう?どうなれる場所なんだろう?って思ってましたが、終わってみて、私にとってアンダーは自分をより好きになれた場所でした」(35thUL)。
- 林「全体ライブで挑戦的なことを取り入れるのってあまりないと思うんですけど、アンダーライブだとそれができる。「いろんなものを吸収して、やってみようの会」な気がします。それは私たち個人にとっての挑戦でもあるし、攻めた演出もあります。リハーサルの段階では、「これ、どうなるんだろう?」と思う演出もあるんです。でも、それがファンの方にとっては楽しさにつながっているんだと思います」(BUBKA)。
「皆さんにとってアンダーライブってなんですか? きっと私たちの中にもこの答えの正解はなくて、皆さんの中でもいろんな捉え方があっていいんじゃないかと私は思っています。アンダーライブはうれしいとか楽しいだけじゃなくて、不安とか焦りとか悔しさ、プレッシャー、そういう気持ちを全部パフォーマンスに乗せられる場所だと思っていて。もしそれが私たちからの一方通行なものだとしても、気づいたら皆さんは私たちの気持ちをいつの間にか受け止めちゃっている、そんな強い力がアンダーライブにはあると信じています」(32ndSGアンダラ)。 - 松尾「アンダーライブがあることで、自分が乃木坂としてっていうか、一個人として成長できる場所ではあるかなと思う」「乃木坂全体のプラスアルファになったら嬉しいかなっていうのは思っています」(34thSGアンダーライブ舞台裏)。
- 矢久保「私は特徴がないのが特徴だと思ってやってきました。アンダーライブって何でもできるんです。座長によっても色が変わるし、歌がフォーカスされたり、ダンスがフォーカスされたり、いろいろと挑戦してきました。旗を振ったこともあるし(笑)」(BUBKA)。
「全体のライブとかだと、選抜メンバーが前に出て踊ったりとかが多いので、なかなか『ファンの人に見つけて貰えてないのかな?』って思ってしまうこともあるんですけど、やっぱりアンダーライブだと『私たちが主役だ』っていう気持ちになって、私たちのために来てくれる人がいて、その人達を楽しませるっていう使命がある」(34thSGアンダーライブ舞台裏)。
- 奥田「今まで目に留まってなかった人が、急に『この子いいじゃん』って見つけてくれるキッカケになったりとか。すごく大切な場所だなって思います」(35thSGアンダーライブ舞台裏)。
- 菅原「めちゃくちゃアンダーライブが好きなんです。32nd以来すべてのアンダーライブを観させてもらっているのですが、ファンの方の熱量と、パフォーマンスしているメンバーの気持ちが伝わってきて、毎回涙が止まらなくなってしまって……。アンダーライブには“こういうパフォーマンスをしてみたい”という、私の理想が詰まっているんです」(RBB TODAY)。
- 中西「初めて全体ライブを配信で観させていただいたときはその美しい世界観に引き込まれたんですけど、その一方でアンダーライブはメンバーの心の叫びが直接こちらにぶつかってくる感じがして。もちろんどちらも魅力的で素敵なんですけど、特にアンダーライブのあの泥臭さや熱さがカッコいいなと魅了されたことをよく覚えています」「会場に来てくださる方の多くはアンダーライブをずっと観てきてくださっている方ばかりで、目が肥えていると思うんです」「選抜がどうとかアンダーがどうとか、いろんなところで話してきていることではあるんですけど、私にとってはどちらも乃木坂46であって、どちらもすごく素敵だなと思っていて」(Real Sound)。「乃木坂46って最強なんですよ」「私は今ここにいることに誇りを持っています」(34thUL)。「アンダーライブは悔しさ、素直さ、情熱、そういう今まで避けてきたものと嫌でもぶつからなければいけない環境でした。私も知らない私に出会ったし、私を強くしてくれた場所です。私はここで根を張って頑張ってきたんです。そこにプライドもあります」(ブログ)。
- ドランクドラゴン鈴木拓(『乃木坂お試し中』MC)「アンダーは喜怒哀楽が全部含まれている。これを見て悲しさを共有したり、怒りを共有したり、哀愁を共有したり。こっから選抜とかに行ったら嬉しくなって喜劇に変わったり、アンダーの中でも喜劇に変わったり。それはね、俺は”選抜”よりもあると思います」(34thSGアンダーライブ舞台裏)。
- ゴスペラーズ黒沢薫(『Spicy Sessions』MC)「(ファンの方の)コールってやつですか? 初めて会場で感じたんですけど、足を運ぶお客さんの『応援したい』っていう気持ちとか、そういうのをすごい感じて。それは(メンバーが)一生懸命アンダーライブのために練習してきて、ちゃんとその想いを観客に届けることが出来たからこそ。熱くて良かったですね」(35thSGアンダーライブ舞台裏)。
- 竹中優介(『乃木坂46アンダードキュメンタリー』プロデューサー)「乃木坂46が大きなスケールを保ち続けていられるのもアンダラがあるからだと思っているんです」「選抜が一軍、アンダーが二軍なんじゃないんです。一軍が2つあるんです。だから、長い間、クオリティを保ち続けているのではないでしょうか。ただでさえ盤石の布陣なのに、今後さらに起爆剤となるメンバーが出てきたら……と想像すると、もっとおそろしいグループになりますよ」「もう卒業されましたけど、向井葉月さんから言われた一言は忘れられません。「アンダードキュメンタリーが放送されるようになって、ファンの方により知ってもらえるようになって、アンダーライブを頑張るモチベーションが高まりました。アンダーライブをやり切ることで私は乃木坂46人生を満足させられました」と。そう言われた時、本当に嬉しくて、泣きました(笑)。その言葉はアンダーライブの核心だと思うんですよね。彼女はリハーサルを見ていてもパフォーマンスが本当に美しくて。その努力の結晶として、ステージで輝くんです。彼女はアンダラが磨いた宝石だと思います」(BUBKA)。
アンダー曲の一覧
※Youtubeは24thまではショートVer。26thからフル。| 収録 | 曲名 | センター | 人数 | 発売日 | MV |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 左胸の勇気 | 畠中清羅 | 17人 | 2012/02/22 | - |
| 2nd | 狼に口笛を | 伊藤万理華 | 17人 | 2012/05/02 | |
| 3rd | 涙がまだ悲しみだった頃 | 伊藤寧々 | 17人 | 2012/08/22 | |
| 4th | 春のメロディー | 中田花奈 | 17人 | 2012/12/19 | |
| 5th | 13日の金曜日 | 斉藤優里 | 17人 | 2013/03/13 | |
| 6th | 扇風機 | 齋藤飛鳥 | 16人 | 2013/07/03 | |
| 7th | 初恋の人を今でも | 星野みなみ | 17人 | 2013/11/27 | |
| 8th | 生まれたままで | 伊藤万理華 | 17人 | 2014/04/02 | |
| 9th | ここにいる理由 | 伊藤万理華 | 17人 | 2014/07/09 | |
| 10th | あの日 僕は咄嗟に嘘をついた | 井上小百合 | 17人 | 2014/10/08 | |
| 1stAL | 自由の彼方 | 井上小百合 | 24人 | 2015/01/07 | |
| 11th | 君は僕と会わない方がよかったのかな | 中元日芽香 | 14人 | 2015/03/18 | |
| 12th | 別れ際、もっと好きになる | 堀未央奈 | 18人 | 2015/07/22 | |
| 13th | 嫉妬の権利 | 中元日芽香 堀未央奈 |
21人 | 2015/10/28 | |
| 14th | 不等号 | 中元日芽香 | 19人 | 2016/03/23 | |
| 2ndAL | 欲望のリインカーネーション | 樋口日奈 | 9人 | 2016/03/23 | - |
| 15th | シークレットグラフィティー | 樋口日奈 | 19人 | 2016/07/27 | |
| 16th | ブランコ | 寺田蘭世 | 16人 | 2016/11/09 | |
| 17th | 風船は生きている | 渡辺みり愛 | 12人 | 2017/03/22 | |
| 3rdAL | 君が扇いでくれた | 渡辺みり愛 | 12人 | 2017/05/24 | ー |
| 18th | アンダー | 中元日芽香 北野日奈子 |
18人 | 2017/08/09 | |
| 19th | My rule | 樋口日奈 | 14人 | 2017/10/11 | |
| UAL | 自惚れビーチ | 鈴木絢音 | 14人 | 2018/01/10 | - |
| UAL | その女 | 寺田蘭世 | 14人 | 2018/01/10 | - |
| UAL | 誰よりそばにいたい | 樋口日奈 | 14人 | 2018/01/10 | - |
| 20th | 新しい世界 | 鈴木絢音 | 21人 | 2018/04/25 | |
| 21st | 三角の空き地 | 中田花奈 | 18人 | 2018/08/08 | |
| 22nd | 日常 | 北野日奈子 | 18人 | 2018/11/14 | |
| 4thAL | ※未収録 | 2019/04/17 | |||
| 23rd | 滑走路 | 寺田蘭世 | 10人 | 2019/05/29 | |
| 24th | 〜Do my best〜じゃ意味はない | 岩本蓮加 | 16人 | 2019/09/04 | |
| 25th | ※未収録 | 2020/03/25 | |||
| 26th | 口ほどにもないKISS | 阪口珠美 | 14人 | 2021/01/27 | |
| 27th | 錆びたコンパス | 山崎怜奈 | 13人 | 2021/06/09 | |
| 28th | マシンガンレイン | 寺田蘭世 | 21人 | 2021/09/22 | |
| 29th | 届かなくたって… | 佐藤楓 | 16人 | 2022/03/23 | |
| 30th | Under's Love | 和田まあや | 13人 | 2022/08/31 | |
| 31st | 悪い成分 | 中村麗乃 | 10人 | 2022/12/07 | |
| 32nd | さざ波は戻らない | 伊藤理々杏 林瑠奈 |
21人 | 2023/03/29 | |
| 33rd | 踏んでしまった | 松尾美佑 | 13人 | 2023/08/23 | |
| 34th | 思い出が止まらなくなる | 中西アルノ | 15人 | 2023/12/06 | |
| 35th | 車道側 | 筒井あやめ | 15人 | 2024/04/10 | |
| 36th | 落とし物 | 奥田いろは | 15人 | 2024/08/21 | |
| 37th | それまでの猶予 | 林瑠奈 | 14人 | 2024/12/11 | |
| 38th | 交感神経優位 | 柴田柚菜 | 10人 | 2025/03/26 | |
| 39th | 不道徳な夏 | 金川紗耶 | 12人 | 2025/07/30 | |
| 40th | 純粋とは何か? | 五百城茉央 | 14人 | 2025/11/26 | |
| 41st | 愛って羨ましい | 岡本姫奈 | 19人 | 2026/04/08 | |
| 42nd | タイトル未定 | 人 | 2026/??/?? |
歌唱メンバーやフォーメーション
「アンダー曲」を参照。関連項目
外部リンク
- 乃木坂46アンダードキュメンタリー〜34thSGアンダーライブ舞台裏〜 (TBSチャンネル)
- 乃木坂46アンダードキュメンタリー〜35thSGアンダーライブ舞台裏〜 (TBSチャンネル)
- 乃木坂46アンダードキュメンタリー〜36thSGアンダーライブ舞台裏〜 (TBSチャンネル)
- 乃木坂46アンダードキュメンタリー〜37thSGアンダーライブ舞台裏〜 (TBSチャンネル)
- 乃木坂46アンダードキュメンタリー〜38thSGアンダーライブ舞台裏〜 (TBSチャンネル)
- 乃木坂46アンダードキュメンタリー〜39thSGアンダーライブ舞台裏〜 (TBSチャンネル)
- 2026年1月24日(土)放送決定!『乃木坂46アンダードキュメンタリー〜40thSGアンダーライブ舞台裏〜』 (TBSチャンネル)