| 乃木坂5期生 > 池田瑛紗 > 経歴 |
|---|
経歴
幼少期
・2002年5月12日誕生。「テレサ」という名前の由来を両親に聞いたが、「特に理由はない」とのこと(乃木中 #359)。・1~2歳。空豆を剥く。


・別の日も空豆を剥く。「家族がみんな空豆大好きで。尋常じゃない量の空豆をみんなで剥いていた」

・母親のカツラを被って遊ぶ。

・物心がつく頃には、絵を描くこと、粘土で工作をすることが好きだった。それは両親や友人、誰かに完成品を見せることを目指すわけではなく、自分で頭に浮かべたものを形に残すためだった。「なので、小さい頃から友達もそんなに多くなかったし、全然外にも遊びに行きませんでした。人見知りなのもあったけど、自分ひとりの時間が好きだったんだと思います」(週プレ)。

・3歳の七五三。

・4歳から11歳までの7年バレエを習っていた(ブログ)。

・5歳。

・5歳。絵画コンクールで区長賞を貰う。テーマは「私たちの街」だったが、母親が「これでも送っておきなさい」と言ってサバンナを描いた絵を送ったら、なぜか賞を獲ってしまった(乃木中 #480)。


小学生
・2009年4月、小学校に入学。・小学校に上がっても、休み時間は基本的に自分の席で過ごした。「好きなマンガが一緒の友達がいて、自分の席でその話をちらほらするくらい。あとは『獣の奏者』(上橋菜穂子著)というファンタジー小説を読んで、自分がその世界に入り込んだらどうなるんだろうって想像したり。何かを作るのが好きだったり、ひとりが好きだったりするのは、当時から今まで変わらないかもしれないです」(週プレ)。
・7歳の七五三。

・10歳。

中学生
・2015年4月、中学校に進学。部活はバスケ部に所属(ブログ)。
・小学校の担任から言われた言葉が彼女を冒険させた。「先生は『得意なことばかりやっていちゃダメだ』と常々言っていて、漠然と、中学ではそれまでの自分と関わりがなかったことをしようって。『今、自分が美術部に入ったら、たぶん一生その道からそれないだろうな』とも感じていたんですかね」。結果、バスケは高校3年まで6年間続けることになる(週プレ)。
高校生
・2018年4月、女子学院高等学校に進学(映画チャンネル)。・東京都内でもトップクラスの難易度(偏差値71〜73前後)を持つ私立中高一貫校で、「御三家」と呼ばれる女子校の一角を担う存在。入学には極めて高い学力が求められ、全国から優秀な受験生が集まる最難関校として知られている。制服はなく、校則に過度に縛られない自由な環境の中で、それぞれが興味関心を深めながら学びを進めていく(映画チャンネル)。
・11月に発売された西野七瀬がセンターを務める『帰り道は遠回りしたくなる』を聞いて乃木坂46を好きになる(ENTAME next)。
・2019年(高校2年生)、乃木坂の『夜明けまで強がらなくてもいい』の握手会に行き、遠藤さくらに「大学に受かったらまた来ます」と言っていた(新・乃木坂スター誕生!#15)。当時の自分について「握手会に行かせていただいていたときは、本当に鼻垂れ小僧みたいな見た目だった」と振り返った(新・乃木坂スター誕生!#39)。
・「部活を引退して、受験一色になる前のほんのわずかな期間に握手会があって。興味本位で行ったら、遠藤さくらさんが想像以上にかわいくて......呆然としたまま帰ってきたのを覚えています(笑)。それから乃木坂46が好きになって、友達と『受験が終わったらまた行こうね』と話していました。結局、そのままコロナ禍になって、機会自体がなくなっちゃったんですけど」(週プレ)。
予備校生
・2021年4月、高校を卒業するが、東京芸術大学の受験には失敗。予備校で浪人生活となる(モデルプレス)。
オーディション
・同年夏、乃木坂5期生オーディションに応募。「オーディションが開催される直前、松村沙友理さんが浪人中に乃木坂46のオーディションを知って受けた、というエピソードを聞いて。当時、私も高校を卒業して浪人中で。5期生のオーディションが発表されて、友達に勧められたこともあって受けることにしました」(ニッポン放送)。
・あくまで当時の目標は藝大合格で、応募したときは「軽い気持ち」だった。「冗談半分に近い気持ちで応募したけど、審査が進むにつれて、頭のどこかでオーディションのことを常に考えるようになっていました。時々『浪人中に何やってるんだ』とわれに返りながら......合格するまでは『本気にしちゃダメだ。私は浪人生なんだ』と思うようにしていました」(週プレ)。
・歌唱審査で歌った曲は、アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』の劇中歌『God_knows...』(新・乃木坂スター誕生!#18)。
・面接で「両方やるのは中途半端になっちゃうから、(乃木坂に)受かったから(大学)受験はやめますとスタッフの方に伝えました。そうしたら、『この先あなたにとって絶対にプラスになることだから受験はやめなくても大丈夫です』と言ってくださって」(モデルプレス)。

・「その場でやめましょうと言われていたら、きっと受験はやめていただろうし......自分が小さい頃に決めたものから『逃げた』という感覚になって、頑張れない人間になっていたんじゃないかなと思います」(週プレ)。
・『乃木中』で最終審査の模様が放送されたが、なぜか池田は面接官とのやりとり中もずっとふてくされており、日村は「終始ブチギレ」、設楽も「よく受かったな? あんなブチギレてて」とびっくりしていた。池田の釈明によると、1週間前の5次審査の時に「絵を持ってきて下さい」と言われていたが、すっかり忘れてしまい放心状態だったため。ちなみに特技披露では、絵が無いため寸劇を披露した(クラインクイン!)。



・井上和によると、審査後に池田に腕をガッと掴まれ「予備校どこ行ってんの?」といきなりライバル視されたとか(RBB TODAY)。
・一ノ瀬「ソファーに一人で座って一言もしゃべっていなかったので、『すごい静かな子だろうな』と思っていました(笑)。寝てて全然緊張していないし、『こういう子が受かるんだろうな』と感じていました」(ENCOUNT)。
・9月19日、最終審査に合格し研修期間へ。
・12月、3ヶ月ほどの研修期間を終え正式合格が決定。「合格を知った時は現実感が無く、ずっとふわふわしていて。母に一週間後に伝えました。何言ってるか分かんない、みたいな感じで、『そんな性格で本当にできる?』みたいな風に聞かれました。今はたぶん応援してくれていると思います」(ニッポン放送)。
加入後
2022年
2月1日、5期生として11名が合格したことが正式発表。ただし池田や川﨑は学業の都合で発表は先延ばしとなった。「正式に5期生になることができたのに、美大の受験もあって、他のメンバーより加入が遅れると決まったときはショックでした」(日経エンタテインメント! 乃木坂46 Special 2023)。3月、2度目の東京芸術大学の受験も失敗。2浪へ。「乃木坂46は受験が1回終わってから加入すると取り計らっていただいてたんですけど、その年に落ちてしまったんです」(モデルプレス)。
3月19日、YouTube「乃木坂配信中」にて9人目の池田が発表。
4月27日、「第2回 5期生お見立て会」に出演し、本格的な活動を開始。
5月、『乃木坂工事中』に初出演。




ベストメンバー

5期生スポーツ女王決定戦






ヤンデレ




「桜。29枚目の時は一緒に『絶望の一秒前』のMVに参加できなくて、一緒に泣いちゃったよね…。あの時とは別の涙、見せたりますわ」


目力


第4回内輪ウケものまね大賞


2023年
3月、3度目にして東京芸術大学に合格。「2回も挫折を味わっていたので、乃木坂46のお仕事をしている時は受験のことは考えないようにして、受験勉強の時はしっかり切り替えて目の前のことだけ集中するようにしていました」(モデルプレス)。『新・乃木坂スター誕生!』最終回。みんなが号泣するなか1人だけ通常運転。目だけではなく、心もドライ。




スーパー萌えコレモデル・アンミク。


33rdで初選抜。

全国ツアー2023裏でも表でもこんなことありました


帰らないで!あーや姫。ちなみに男装のプロが監修。一番人気となった。



ハロウィンパーティー2023





どんくさダービー


お歳暮グランプリでは賀喜遥香にあげた。



2024年
設楽の12周年バスラ感想。



36thで初の1列目。

新軍団ドラフトバトルでまゆたん協会に加入。

小吉のお供選手権


36thヒット祈願



夏女選手権

全国ツアー裏でも表でもこんなことありました2024




2025年
因縁相撲
5月12日、23歳の誕生日に公式Instagram(teresaikedaofficial)を開設した(ブログ)。
6期生スポーツ女王決定戦

最弱王決定戦

1年目にやっておいた方がいいことリスト

2026年
4月8日、41枚目シングル「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」で初センター。