キャッチフレーズ
「まいまい毎日マイペース」
ニックネーム
「まいまい」
キャラクター
絵が上手い
・学生時代は美術部だった(『乃木中』#12)。
・高山一実が執筆した短編小説「キャリーオーバー」の挿絵を担当した(音楽ナタリー)。
聖母
・優しい性格で、怒ることがほとんどないことから「聖母」と呼ばれた。名付け親は川後陽菜(『のぎどこ』#76)。
・東京に慣れていなかった川後のために、しばらくは学校の校門まで一緒に行ってあげた(『のぎどこ』#166)。
・卒業発表後、「第2の聖母オーディション」が行われたが、結局「深川の代わりには誰もなれない」という結論となった(『乃木中』#58)。
6人目のセンター
卒業発表後に行われた14th選抜発表で、同曲のセンターを務めることが発表された。乃木坂のセンターとして6人目だった。
その他
・全身にコンプレックスがある。一つは短足なところ(『のぎどこ』#38)。肌が黒いところ。
・高所恐怖症(『のぎどこ』#123)。
交友関係
メンバー
・川後陽菜:長崎県出身で東京に慣れていなかった川後のために、しばらくは学校の校門まで一緒に行ってあげた(『のぎどこ』#166)。そこから川後は深川のファンになり、PCのデスクトップの壁紙にしたり、ブログの画像も全部保存していた。
・新内眞衣:バレンタイン2016でチョコをくれた後輩(『乃木中』#42)。
家族
兄:小さい頃は妹とマリオカートをやっていた(『のぎどこ』#138)。
経歴
・静岡県磐田市出身(毎日新聞)。
・小学校1年生から6年生まで同じ男の子が好きだった。小2~3の時に、その男の子からうさぎの消しゴムが3つ入ったセットをもらい、勉強机の鍵が掛かるところに入れては、たまに眺めていたという。ただ交際に進展したかについては「両思いじゃなかったと思います。告白もせず終わりましたね」とのこと(asagei muse)。
・名古屋にある服飾専門学校を卒業した後、芸能人になる夢を諦めきれず、上京してカットモデルのアルバイトをしながら女優やモデルのオーディションを受けていた(FLASH)。
加入後
2012年
ハロウィンでウェディングドレスを着る
2013年
水中息止め
7thヒット祈願で滝行
2015年
『乃木坂って、どこ?』最終回
ブチギレの演技
ティッシュの匂いを嗅ぐ
2016年
1月7日、グループからの卒業を発表した。13枚目シングルの制作が終わった後に「そろそろ卒業を考えてます」とスタッフに伝えた。「1回だけだとその時期の心の動きで話してると捉えられてしまうので、2回、3回と重ねて。それで、13枚目の制作が終わった時に『ここが卒業のいいタイミングだと思います』と話して、具体的な日程の話になっていったんです」「何かマイナスなことがあったから卒業を考えたわけではなくて、去年のバースデーライブのあたりからふと頭をよぎるようになったんです。それまでは取材やファンの方に卒業を聞かれても『まだ全然考えてないです』とハッキリ答えていたんですけど、なぜか『もうすぐなのかもしれないなぁ』と意識しはじめて。恵まれた環境でお仕事をさせてもらって、なんの不満もないんですけどね。卒業を意識した後に、『25歳を目安に卒業を考えるアイドルの方が多い」と聞いて、『そういう区切り方もあるのかな』とは思いました。10年いようと思えばいることができてしまうので、自分で『ここ!』と決めないとなって」(EX大衆)。
ビーチフラッグ
14th選抜発表でセンターを担当することが発表された。深川は「素直に喜びたい気持ちもあるんですけど、今は怖いっていう気持ちの方が強くて。でも、みんなの言葉を聞いていて、新年1枚目のシングルだし、どういう理由で選んでもらったと思っても、私が足を引っ張っちゃいけないと思います」と涙を滲ませながら述べると、設楽は深川を見つめるメンバーを指し「こんな安心するメンバーいないでしょ。足を引っ張るとか考えずに走り抜ける方がいいんじゃないですかね。これからが楽しみです」と暖かいコメントを送った(Real Sound)。
桜井玲香のモノマネ
グアム
『乃木坂工事中』最後の出演。
6月16日、全国ツアーの地元・静岡で行われた卒コンをもってグループを卒業した。
卒業後
2016年
9月、テンカラットに移籍し、俳優として活動している(日刊スポーツ)。
「卒業後は事務所の方針もあり、ワークショップやトレーニングに時間を費やし、教えに対しても素直に受け入れていたそうです。その結果、演技力が向上し、NHK大河ドラマ『花燃ゆ』や『青天を衝け』に出演。いまでもオファーが絶えないと聞きます。主演から脇役までまんべんなく演じられ、2018年には映画『パンとバスと2度目のハツコイ』での演技が認められ、第10回TAMA映画賞の最優秀新進女優賞を受賞しました。現場でも常に謙虚で低姿勢なため、性格がいいと評判で『また、一緒に仕事をしたい』と言うスタッフも多いです」(FLASH)






















