基本データ

※卒業(20th)時点
名前:生駒 里奈(いこま りな)
所属:乃木坂46
世代1期生
生年月日:1995年12月29日
年齢
出身地:秋田県由利本荘市
血液型:AB型
ファンの総称:いこまふぁむ
選抜:20回
福神:14回
センター:6回

歴代シングルのポジション

キャッチフレーズ

・「いこまりな いこまりな…イカマリネ!」
設楽が付けたもの(『のぎどこ』#2)。
・「山のおじさん」
父親が付けたもの(『乃木中』#60)。

ニックネーム

・「いこまちゃん」
・「いこたん」
桜井玲香など。

キャラクター

初代センター(2011年~2013年)

1stから5thまでシングル曲のセンターを務めた。
設楽は「紛れもなく乃木坂の顔だし、乃木坂=生駒っていうのもあった」と語っている(『乃木中』#146)。
12ndで復帰するもそれが最後となり、卒業までに計6度センターを務めた。

泣き虫(デビュー~2013年)

・日村「泣き虫なイメージがある」。設楽「最初の頃は他のメンバーも泣いてたけど、生駒が一番泣いてた」(『乃木中』#153)。
・当初は1人ロケ、ジェットコースター、選抜発表など、ことある毎に涙を見せていた。
・『16人のプリンシパル』記者会見や(オリコン)、初めてセンターを外れた6th発表では、途中で退出など、生駒=逃げるのイメージもあった(『乃木中』#11)。
風当たりが強かった分、精神的にも鍛えられ、その後涙を見せることは少なくなっていった。

自然児(2012年~2013年)

・秋田県由利本荘市出身(『のぎどこ』#52)。
・自然豊かな所に行くとテンションがあがる。キャンプロケでは生き生きしていた(『のぎどこ』#43)。

おじさん

・立ち振る舞いがオジサンっぽいと言われる(『のぎどこ』#49)。
・寝起きは、メガネかけて髪がボサボサなので、日曜日のお父さんみたい(『のぎどこ』#82)。

登山好き(2014年~)

・最初はヒット祈願で富士山に登ることになったが、嫌で泣いていた。だが登った後は楽しさに目覚めたようで、乃木坂登山部を結成した(『乃木中』#55)。
そこから氷瀑や、最後のヒット祈願も登山を行った。

趣味・特技

・黒縁メガネが似合う男性が好き(『のぎどこ』#115)。
・漫画やアニメなどの二次元が好きで、番組でもよく語っていた。
・「男装した女子」がこの世で一番カッコイイと思っている。

性格

・一人称は「うち」(『のぎどこ』#101)。
・コンプレックスは、左右の目の大きさや、二重の幅が違うこと(『のぎどこ』#82)。

交友関係

メンバー

西野七瀬:生駒の推しメン(『のぎどこ』#121)。
伊藤かりん:生駒の家に呼ぶ仲(『乃木中』#43)。
渡辺みり愛: ・堀未央奈:堀「生駒さんの言葉に支えられた2期生が多い。私も選抜に初めて入った時に駆け寄ってきてくれたのが生駒さんだった」(Real Sound)。
鈴木絢音:同郷(秋田県出身)。母親同士も連絡を取り合っている(『乃木中』#43)。

家族

孝文:弟(2011年)。
生駒里奈_生駒孝文

芸能人

ハナエ:歌手。
友達(『のぎどこ』#144)。
AKIRA:DISACODEのボーカル。初恋の人で、生駒がショートカットにしているのは彼女に憧れているため(『のぎどこ』#144)。
鬼龍院翔:ゴールデンボンバーのボーカル。彼のお陰で、秋田の高校を不登校にならずにすんだ恩人(『のぎどこ』#144)。

その他

・加入した時にスタッフから「猫背を直しなさい」と注意されて直した(『のぎどこ』#94)。
・二十歳(当時)なのに幼児体型なのに悩んでおり、齋藤飛鳥からバストアップ運動について教えて貰った(『乃木中』#7)。

画像

グラビア

食レポ

経歴

生駒里奈の経歴