ニックネーム
「みゆみゆ」
デビュー当時(『のぎどこ』#166)。今では誰も呼んでいない。
キャラクター
ロリ声(デビュー当時)
若月は本人が望まないキャラをいつくもやらされた。キャラの多さは中田花奈に匹敵する。
闘魂(2011年)
アントニオ猪木の闘魂Tシャツを着ていただけで、雑誌で「乃木坂イチの闘魂少女」というキャッチコピーを付けられた(『乃木中』#45)。
美術(2012年~現在)
2012年、二科展デザイン部門で入選。同部門での芸能人の入選は初(『のぎどこ』#50)。それ以後も入選し続けた。
百合キャラ(2014年~2016年)
・2014年に行われたバレンタイン企画で若月が桜井に「普段から相方と言ってて、感謝の気持ちを伝えるタイミングもなく、すごく近い存在で“好き”とか言ったことないですけど、感謝と好きです」と告白した。
・2015年に若月は「(レズでは)ないです」「このキャラクターをどんどん無くしていこうっていう」と否定している(『乃木中』#32)。
・2016年、ファンから「二人は破局したんですか」という質問に、「実際、一緒に居なくなったのはあります。席が隣になってるだけでも『出ました2人はやっぱり一緒』みたいにからかわれる」と、一部認めた。若月は秋元真夏と、桜井は伊藤万理華と一緒にいることが多くなったが、決して不仲になったのではなく、良い距離感で接するようになったとのこと(『乃木中』#71)。
アイス好き
(『のぎどこ』#139))。
ボイスパーカッション(2014年)
夏休みの課題で挑戦。のちに設楽は「恥ずかしくて見てられなかった」と共感性羞恥を感じほどのできだった。
ロボットダンス(2015年)
「やったことないけど出来そう」で披露するも、放送事故レベル。さらに設楽の無茶ぶりで、他のメンバーまでロボットダンスをさせられるハメに。
真面目(2015年)
ダンスが歌詞に忠実、シャンプーしただけで腕がムキムキ(『乃木中』#34))。
箸くん(2015年~2018年)
ユーモア教室の先生に「箸くん」という謎のキャラを教わる(『乃木中』#34))。以後はいつ振られてもいいように、常に箸を持ち歩いていた(『乃木中』#37))。
若月系
・かなり誇張したダンスが特徴で、ただの移動もスケート風に歩く(『乃木中』#40))。
。秋元真夏には「下半身のサービスが過剰」と言われる。
・和田まあやには「歌詞に忠実な方」と言われ、「この胸が苦しい」という歌詞の時は苦しむ仕草、「ボールを打った金属音」という歌詞ではバッティングしている。
・(若月の卒業後に)清宮レイのダンスを見た設楽は、「若月系だよね」と表現している。
・またダンスをイジり続けたところ、「若月とか言い過ぎてたら、やらなくなっちゃった」とも設楽は言っている。
交友関係
メンバー
・桜井玲香:仲が良い。しゃくれーず。
・秋元真夏:仲が良い。卒業後も韓国旅行に行ったりしている(クランクイン!)。
家族
・父:若月が家計の心配をしているが、「そのまで貧乏じゃないぞ」とのこと。
・兄:既婚者。
・姉:8歳上(『乃木中』#70)。既婚者。別々に暮らすようになってからさらに仲が良くなり、実家に帰った時は一緒にお風呂に入る。
芸能人など
・設楽:無茶ぶりばかり振られるため、“設楽恐怖症”になった(『乃木中』#19)。
その他
・占い師・魚ちゃんに、一番早く結婚しそうと言われた(『のぎどこ』#38)。
・若月が生まれてから家計が苦しくなった。姉のお下がりを使うことが多かったが、8歳も離れているため、仕様が違う場合も多く、よくからかわれた(『乃木中』#70)。
画像
・グラビア
加入後
2011年
体力測定に闘魂Tシャツで参加。だが本人は意味を知らずに着ており、アントニオ猪木のファンという訳ではないらしい。
11月、過去に男性と身を寄せたり、キスをしていたプリクラ画像がネットで出回る(週刊文春)。
公式サイトにて、「一部ネット上にあがっている乃木坂46メンバー 若月佑美の画像に関して、乃木坂46運営委員会からの見解をお知らせします。当運営委員会といたしましては、メンバー加入以前の行動については原則、犯罪行為を除いて不問といたしております。しかし、今回はオーディション前の行為とはいえ、ファンの皆様をはじめ、乃木坂46をご支援して頂いてる方々に対して、ご心配・ご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。本人も軽率な行動であったことを深く反省しているため、運営委員会としては、若月佑美の乃木坂46としての年内の活動を自粛とさせていただきます」と発表。約1ヶ月間の活動自粛処分となった。
2012年
イチゴ狩り
当時はアンダー、選抜入りしても3列目が多かった。MV撮影時は「どうせ映らないだろ」という気持ちで、変顔して撮影に挑むなど遊んでいた(『乃木中』#181)。
2013年
5th『君の名は希望』ポスターが本人史上最低顔
2014年
『テラフォーマーズ』の火星のブキブリのモノマネ。
2015年
ヘビを首に巻く
2016年
食べ物にキスする秋元真夏のモノマネ
ヤッホー
高山一実の出身地・千葉県南房総市へ
2018年
第2回内輪ウケものまね大賞で、バナナマン2人のマネ。
グルメ食イーン決定戦
芸術ゲーム大会
3期生代理戦争バトル
10月1日、11月30日をもってグループから卒業することを発表(ORICON)。
ハロウィン2018
最後の『乃木坂工事中』収録で、二代目・箸くんに堀未央奈を指名する。


































